元引きこもりの引きこもりサイト
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あなたは、父の日や、母の日に、
安くても気持ちのこもったプレゼントがほしいとは思いませんか?

子供が楽しそうに、遊びに来る顔が見たくはないですか?

子供の自信と希望に満ちた真剣なまなざしを、親として感じたくはないですか?

これからの事を、きちんと話してもらいたいとは思いませんか?


もし、上の4つのことの内1つでも、本当に望んでいるなら、
是非読んでもらいたい冊子があります。


今回あなたに紹介するのは、僕の今までの経験と、知識を惜しみなく詰め込んだ
「ひきこもりをサポートして社会に送り出す方法」です。


ひきこもりは、今では、ニート、フリーターとともに社会問題です。


しかも、その大きな問題は、ひきこもりが長期化していることです。


今ひきこもりは、全国に100万人以上いるといわれていますが、
その中で、30%ぐらいは、30代以上の方です。
約10年ぐらいひきこもり続けているわけです。


ひきこもりは、時間が解決してくれる問題ではありません。
時間をかけることは必要ですが、それは、きちんとやることをやった上でです。


そのままにしておいたら、ひきこもりが抜け出せないのは、必然です。


でも、やることをやれば、ひきこもりは抜け出せるんです。
これは、30歳を過ぎたひきこもりの方も同じです。


ただ効果が早く出るのは、ひきこもり期間が短い方です。
これは仕方がないです、
ひきこもりは、ひきこもるから、よりひきこもるんです。


わかりにくいですが、ひきこもりの問題は、ひきこもりの環境にあるわけです。
使い方を間違ってしまうと、抜け出すのが難しくなってしまうんですね。


そして、このひきこもりの環境を少し変化させるのが、親の役目です。
それが、「ひきこもりをサポートして社会に送り出す方法」の基本的な考え方です。


これは、実際に僕自身が、ひきこもりを抜け出したときに、親がしてくれていたことや、
それに付け加えて、こうしてもらいたかったという、事実に基づいた経験から、書いたものです。


実際にカウンセラーは、知識に裏打ちされた、正しい答えをくれますが、
結局のところ、子供を連れて行かないことにはどうにもならないのが現状です。


カウンセリングは、子供のひきこもりを改善するためにあるのではなく、
あなたのひきこもりに苦しむ心を、癒すためにあるのです。


だから、ほとんどの場合、カウンセリングで、ひきこもりが改善されたというのは聞きません。


ひきこもりの改善施設は、効果が期待できますが、
子供の心に親はいなくなります。
抜け出すことが出来ても、捨てられたという気持ちのほうが大きいです。


お金も莫大にかかってしまいます。
カウンセリングなら、1回1万円ぐらいです、施設なら、月に30万ぐらいではないでしょうか、
そんなにお金を払っていられないですよね。


それなら、子供が何かをやりたいと言ったときに、すぐにお金を出せるよう、ためておいたほうがいいです。


このように、ひきこもりを抜け出す方法はあるのですが、
それが、本当にひきこもり本人が求めている「モノ」なののかが、わからないんです。


それは、すべて、他人任せな方法だからです。
親の仕事は、出来る人を探して頼むことではないんです。


あなたがやることは、愛情を持って、子供をサポートすることなんです。


そして、この「ひきこもりをサポートして社会に送り出す方法」は、
子供が、どんなことを求めているのか、そして親がどうしたら、
その欲を満たすことができるのかを、記したものなんです。


実践すれば、確実に環境が変わります。


もしかしたら、あなたが実践することで、子供が苦しむかもしれませんが、
それは、良い傾向です。
何も変わらない状態が一番恐れるべき問題なんです。


もう一度言いますが、確実に環境が変化します。


偽者の平和で、このままずっと、生きていくのか?
それとも、子供と、対等に接していきたいのか?


あなたはどちらを選びますか?



なぜ僕が、こんなにえらそうに断言するかというと、
ひきこもりをサポートして社会に送り出す方法が



実際に、親と会話が出来るようになったノウハウだから。

暴れてばかりだったのが、急に物を壊さなくなったものだから。

僕自身が、ひきこもりを抜け出すことが出来た、実際の経験に基づいたものだから。

親を憎んでやまなかったのに、毎年プレゼントが出来るように変われたものだから。

今を楽しんで、希望に満ち溢れて生きているから。


つまり、僕が持っているノウハウは、自分自身の抜け出せた方法を、
誰にでも使えるように、そして効果が出るようにまとめたものです。



なので、中に書いてあるものは、誰もが実践できるものです。
だからこそ、やれば効果が期待できます、


そんなことはないと思っている方、
専門家でさえ、手を焼いていることを、
いくら経験者だからといって、そんな方法がわかるわけがないと思っている方、


それはそうです、世の中色んな情報が出回っています、
稼げる方法といっても、その中で本当に稼げるのは、ごく一部です。


そんな中で、この情報を信じてくださいというのも、簡単ではないです。
なので、今までに読んで頂いた、いろんな方の、声を聞いてもらいたいと思います。


以下からどうぞ。



※「ひきこもりをサポートして社会に送り出す方法」を読ませてもらいました。
 言葉にできないひきこもり中の人の考えてること等が代弁されてることは、
 とても感謝したいことだなと思いました。
 言葉に出して表現したくてもそれができなかったり、
 表現できたとしても、家族と言い争いになったりすることもあったりするので、
 第三者の方がひきこもりの人の気持ちを少しでも表しているのは良いと思います。
 ひきこもりの家族の方に読んでもらいたいものだなと思いました。
 (現在引きこもり中のHさん)



※私はこの本を読んで、後悔しました。 もっと早く親が読んでくれてれば!!
 (もっと早く社会復帰できたのに!!)と。 この本にすべて書かれていますが、
 ひきこもりから卒業するのに 一番大切なことは「周りが変わる」ことだと思います。
 周りが変わって初めて「当人が変われる」のです。
 ひきこもりの当事者とご両親との関係は えてして希薄なことが多く見受けられますが、
 当人は親との対話を求めています。 それは親御さんの心情も同じではないでしょうか。
 ですが、もし対話できる状況までこぎついたとしても ややもすれば
 「なんで働きもしないやつを食わせなければ…」だとか
 「あの家の子は立派な大学に行ったのに…」などと
 他の人と比較するお説教になりがちです。
 当人はその言葉の端々に嫌味や、 自分の将来への絶望を感じ、
 会っても会っても説教しかしない親御さんへの不信感を積もらせ、
 子は親を遠ざけ部屋にこもり、ますます希薄な関係に陥いる、
 ひきこもりの悪循環になりがちです。 こうならないためには、
 当事者との適切な会話のルールや心構えを知る必要があり、
 それが結果的に最も早く悪循環を打ち崩させ、
 ひきこもりを抜け出すことにつながると思います。
 この本では斎藤さんのひきこもりになった 経験が見事に生かされており、
 周りがいかにサポートしていくべきか 事細やかに書かれてます。
 当人との会話のルールや心構えもあります。
 「あぁ!そうそう、こうして欲しかったんだよ!」
 「これをしてくれればもっと早く抜け出せれたかも!」 と
 読みながら思わず頷いてしまいました。
 ひきこもりの身内を抱える親御さんにひきこもりになったものとして、
 お勧めしたい一冊です。
 (引きこもりを卒業したMさん)



斎藤さんの、実際の引きこもり経験から語られる 「生の情報」でした。
 やはり、経験者にしか分からない ことがあるのだと、しみじみ感じました。
 「どうやって立ち直るのか」「周りのサポート方法」が、
 段階に応じて、アドバイスされています。 その中でも、何より参考になったのが、
 斎藤さんの 立ち直られた「きっかけ」です。
 多くの方に応用して いただけるのではないかと思いました。
 親ができる一番のことは「まず、自分が生き生きと生きること 」
 「きっかけを作ってあげること」「できる限りのサポートを すること」なんですね。
  とても参考になる情報ありがとうございました!
 (Hさん)



※この本を読んで一番に思ったのは、自分の親や他の方も書いてますが、
 引きこもりの人がいる家族の人に読んでもらいたいなと思いました。
 引きこもりの目線で書かれていた引きこもりの経験談など、
 共感できる部分もたくさんありました。
 引きこもりというのはなかなか理解されにくいものですが、
 その時に家族が焦らせないというのと、サポートが必要なんだということが、
 すごく大事な事なんだと感じました。 引きこもりをただ「駄目」というのではなく、
 どうして引きこもりになってしま ったのか という事から考えて欲しいと思うんです。
 私も引きこもりの経験があるので、家族の対応の仕方のところは、
 特に、私もこういう風に対応して欲し かったな〜とすごく思いました。
 前にも書きましたが家族に引きこもりの人がいるという方に、
 本当にすごく見てもらい本です。
 (Nさん)



※商材読ませていただきました。素晴らしいと思います。
 実際の ご経験を元にされていますので、非常に説得力がありますし、
 このような書籍は、書店で見かけたことがありません。
 途中、私自身の過去とオーバーラップし、何度も考え込みまし た。
 先日、引きこもり支援のドキュメンタリー番組で、親が子供と向き合う際、
 非常に暴力的なものが放映されました。
 とにかく部屋から出し、支援団体の寮に入れるという内容です。
 それも1つ の方法かとは思います。子供に危機意識を芽生えさせるという意味では。
 しかし、根本的な解決には繋がりませんよね。
 斎藤様の商材 が『親と子の対話』という
 根っこの部分に触れられているので、非常に嬉しく思います。
 (超・資格合格法の石田さん)



今読んでいただいた、いろんな方からの声で、少しは中身を想像できるようになったと思います。


それでは、もう少し想像して見てください。


子供が、このままひきこもっている所と、
ひきこもりから抜け出して、1人で生きていけるようなになっているところです。


想像しましたか?


もちろん抜け出したほうがいいと思いますが、
抜け出せない場合は、一体何が悪かったのですか?


抜け出せたときは、何をしたからよかったと思いますが?


これも想像して見てください。


想像できれば、今あなたに必要な答えが出てきます。


そして、その答えの中身は、このようなものではなかったですか?



部屋から出てこない子供とのコミュニケーションのとり方

子供が「〜だから出来ない」と言わなくなる方法

一歩を踏み出せない子供の背中を押す方法


ひきこもりと接する時にしてはならないこと

親としての心構え


こんな内容のことを、あなたは、知りたかったのではないですか?


他にも、実践的なことや、抜け出したあとのことについても書いています。


僕自身が、ひきこもりから抜け出せた、その方法を、あなたは知ることが出来ます。




「ひきこもりをサポートして社会に送り出す方法」を読んでいただいた方には、
お子さんが引きこもりから抜け出せるように、継続的なサポートをいたします。


今なら特典として、
毎月、メールをお送りしています。


常に、新しいノウハウが生まれています。
そのノウハウは、無料でお届けいたします。


そのノウハウは、その方法を実践するということも、もちろん効果がありますが、


定期的に、メールが来るので、「やる気」の継続が期待できるのです。


いくらノウハウを、読んだからといって、すぐにひきこもりから抜け出してくれるわけではありません、
実際は、もっと泥臭いものなんです。


「何をやっても、リアクションがない、いくらやってもだめだ。」


こんな状況も当然訪れます、でも、ひきこもりの心には、きちんと届いているのです。
ただ、それを受けて起っている心の変化を、
あなたに伝えることが、まだ出来ていないだけなんです。


きちんと伝わっているのに、だめだと思って、諦めてしまったら、
せっかく心の扉が開いてきたのに、またすぐに閉じてしまいます。



こんなことに、ならないように、メールをお送りしているわけです。


すぐに結果は出ません、ただ、1年間行動し続けて見てください。
そうすれば、光は必ず見えてきます。



・ご購入について

・全43ページです。
・価格は3150円(税込み)になります。
・お買い上げはクレジットカード決算,、
 銀行振り込みになります。


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・ファイル形式はPDFです。
 ご覧になるには、Adobe Reader(無料)が必要です。
・ファイルの破損などEブックに問題がある場合交換いたします。
■ 【特定商取引に関する法律に基づく表示】
※(写真はイメージです)



ただ、中身が見えないものなので、当然不安があると思います。
そんな方のために、返金保障をつけました。


もし、このe-bookが、何のお役にも立てないようでしたら、
購入から14日以内でしたら全額お返しいたします。
これで安心してお買い上げいただけると思います。





このe-bookは、あなたのお子さんが、ひきこもりから抜け出してもらえるように作ったものです、
そして、これは、万能薬ではありません。


なので以下の項目に当てはまる方は、もう一度買うかどうかを考えてください。



・ご注意



このe-bookは、次のような方には役に立ちません、


■買っただけで、ひきこもりから抜け出してもらえると思っている人。
■他力本願な人
■出来ない理由ばかりを探す人
■1年間頑張って継続できない人。


これは重要です。


最初から買うだけが目的の人には何の役にも立ちません。
結局行動をするのはあなたなんです、


子供を助けられるのもあなただけです。
なので買うだけで、すべてが解決すると思っている人のお役には立てないと思います。
そんな方は買わないでください。


ですが、行動をすれば、変わることは間違いないです。
痛みを伴っても、行動し続けられる人は、結果もついてきます。
そういう方に、是非買ってもらいたいのです。





僕は、ひきこもりを抜け出して、今は楽しんで生きています。
昔は、死にたいと毎日のように思っていました。


僕でも変われたので、あなたのお子さんも変われます。
そのためには、あなたがきちんとサポートしてあげればいいんです。


その方法は記しました。
あとはあなた次第です。


ひきこもりを抜け出した子供を思い浮かべてください。
あなたはその笑顔を見たいですか?見たくないですか?


このままでは、確実に見ることが出来ないのは確かです。


迷うことは確かにあります。
それよりも、自分が本当に出来るのかどうか?
子供がたとえ抜け出せても、うまくやれるのかどうか?



これが怖いのではないですか?
その恐怖は、成功することを恐れているだけです。
振り払ってください。


買って、やり始めてしまえば消えるものです。
あとは、コツコツと毎日、子供と接していけばいいんです。
その応援を僕はしています。


このノウハウは、
毎日、毎日、子供が、
ひきこもりから抜け出してくれたらと本気で思っている人なら、
知っていることかもしれません。


ですが、それを知るために、かなりの痛みを伴ってきたはずです。
どれだけ怒鳴られて、「死にたい」や「死ね」といわれてきたかわかりません。


その痛みを感じないためにお金で買うんです。
それと、自分でやるには、莫大な時間がかかってしまいます。
時間もお金で買っているんです。


そう考えると、3000円は安いと思います。
あなたの、無駄な痛みと時間を、お金で買える訳ですから。
その結果、さらに違う部分に余った時間を使えるので、
子供がひきこもりから抜け出すのが、確実に早くなります。


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