元引きこもりの引きこもりサイト
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あなたは、「あいつはすごい」こんな言葉を言われたくはないですか?

自分の居場所がほしいとは思いませんか?

自分を愛してくれる、恋人がほしいとは思いませんか?

自由に使えるお金がほしいとは思いませんか?

なにより、充実した日々を送りたいとは思いませんか?


今のあなたでは、上の項目は、一つも手に入れることが出来ないと思います。
いきなりこんなことを言って、「何だこいつは?」そう思ったかもしれませんが、
これは事実です。


なぜこんなことをいえるのかというと、僕自身がひきこもりだったからです。
そして、ひきこもりのとき、上に挙げた項目は、一つも手に出来ていませんでした。


それでも、「お金がほしい、彼女がほしい、居場所がほしい」こんなことはよく思っていました。


あなたも、ひきこもっていたって、僕が思っていたのと同じように、
「お金がほしい、恋人がほしい、居場所がほしい」こんな風に思っているのではないですか?


それでは、手に入れましょう。


ですが、ひきこもりのままでは、不可能です。
ですから、まず、あなたがやるべきことは、ひきこもりを抜け出すことです。


ほしいものを手に入れるために、ひきこもりを抜け出すんです。


そして、今回は是非、読んでいただきたい冊子を紹介していきます。


そのお勧めの冊子というが、
「元ひきこもりのひきこもりから卒業する方法」です。



僕は、高校を中退してから1年半ほど、ひきこもりでした。


「何もしたくない、出来ない、死にたい、でも死ねない」こんなことばかり感じていたんです。


知り合いに会うのが怖くて、外に出るのも躊躇していました。
出れるのは、言い訳の出来る日曜や、知り合いが誰もいないであろう午前中だけでした。


将来なんて考えたくありません、
小さなことでイライラして、壁を壊したりもしていました。
近づいてくる親に、「お前が生んだからこんなに苦しいんだ」と叫んでいました。


こんなどうしようもない僕でも、ひきこもりから抜け出せたんです。
だからこそ、僕の抜け出した方法は、あなたのお役に立てるものだと思います。


誰でもやれば出来ます。
こんな風に断言するのも、「元ひきこもりのひきこもりから卒業する方法」が、



高校中退の僕でも出来たものだから

実際の経験にもとづいたものだから

死にたいと思っていたのに、生きるのが楽しくなったものだから

あんなに嫌いだった親を、受け入れられるようになったものだから

人と接することも苦にならなくなったものだから

自分は自分で良いんだという、自信が持てるようになったものだから



つまり、この冊子は、僕が、実際にひきこもっていたときに知りたかったことと、
ひきこもりから抜け出した経験を、誰にでも活用できるようにまとめたものなんです。


だからこそ、やれば出来ると言い切れるわけです。


僕は1年半のひきこもり期間です、あなたは、もう5年もひきこもっているかもしれません、
もしかしたら10年かもしれません、
でも、そんなに長かったとは感じていないのではないでしょうか?


それはそうです、
まったく成長していないのですから。


でも、時間は誰にも平等で、しかも着実に進んでいます。


僕は、1年半で抜け出せたんです。
この方法を知らないままでです。


あなたはやり方がわかるんです、
だから1年あれば抜け出すことが出来ます。


そして、来年の今頃は、「あの時買ってよかった」といえるようになっているはずです。


やり方を知って行動を繰り返すだけでいいんです。

だから、やれば出来るノウハウなんです。


それでも、書いた本人が、「これはいいものですよ」といっても、
あなたはいまいち信用できないと思います。


なので、今までに読んでいただいた方の、感想を少しですが、
紹介させていただきます。


今までに読まれた方のご感想



e-book拝読いたしました。
分かりやすく実践的で無理のない方法が凝縮されていると感じました。
今、自分の行いのどこを変えていくべきなのかがとてもよく分かります。
自分が悪循環の堂々巡りの思考をしてしまっていることには気づいていたのですが、
そこから抜け出す方法は初めて教えてもらえた気がします。
抜け出さなければならないことは知っているのに、その方法が分からなかったし、
それを明確に教えてくれる人もいませんでしたので、感心いたしました。
「朝、きちんと起きる習慣をつけてください」ではなく、
「●●●●●●●●●●」と書かれているのも印象的でした。
私は毎日、一日の記録をするブログを書いています。
ある意味規則正しいと思っていますが、
いつも、昼起きて、深夜寝ている生活を記していますと、
早寝早起きの習慣をつけてはどうかというコメントをいただきます。
私もそうすべきだと分かっているのですが、なかなかできずにいます。
そんな私にとって、早寝早起きをしなさいと言われないことは新鮮でしたし、
私にもできそうな方法だと思いました。
私が実践するにはまだ早い段階ですが、
第4章の「本当の意味で引きこもりを抜け出す方法。」があるのは、
ネット上などに散らばっている引きこもりを抜け出す方法とは違う、
とても大切なことだと感じました。言うのは簡単ですが、言ってしまえば、
引きこもりから抜け出すだけならば、我慢して働かねばならない状況におかれるなど、
さえすれば誰しもが簡単にできることだと思います。
しかし、それは本当の意味で抜け出したとは言えないというのが、
本当にひきこもりというものをご存知の方がおっしゃっる言葉だと感じます。


この「元ひきこもりのひきこもりから卒業する方法」のe-bookを読ませてもらって、
読み切った時、気持ちがワクワクして穏やかになり希望に満ち溢れました。
今までずっと追い求め続けてきたものにやっと出会えた!という感じです。
とても申し分ない素晴らしい内容でした。
きっと私と同じ引きこもりを卒業したいと強く願って
足をジタバタさせながらも行動に移せない人は大勢いると思います。
そんな人達の背中を強く押してくれる・追い風をおこしてくれる・・
読んでいて私はそう感じました。あとは自分が行動するのみです。
引きこもり関連の書籍はたくさん出ていますが、私はこんなに充実した内容の
読み物はないだろうと思います。それは、斎藤さんが元引きこもりだから。
引きこもりになってみないと分からない事。。たくさんあります。
このe-bookはひきこもりと同じ目線で物事を捉えてくれています。
そして、その目線を少しずつ良い方向へ導いてくれていると私は感じました。
ひきこもりを経験し、引きこもりを克服した斎藤さんだからこその
ひきこもり克服法の手法だと感じました。
とても共感する部分がたくさんあって自然に文章を受け入れる事が出来ました。
この方法なら信じられる!やってみたい!と思えたのは
引きこもりをまず受け入れてくれていると感じたからです。
そして、同じ位置に立ち、
手を引いてくれるような感覚なんです(実践するのは自分ですが・・)
やっぱり受け入れてもらえると
ちょっとがんばろうかなと思えてしまうから不思議ですね。
1番感動したのは自分のコンプレックスは武器になるということです。
引きこもりの人は私を含め、コンプレックスだらけです。
でもそんな風に思えるととても嬉しい気持ちになって安心します。
コンプレックスを自分の武器に出来るかどうかは自分次第なんですね。
あと、お金のこと。。。引きこもりの私はずっとお金に縛られてきました。
そして、お金のイメージ=汚いというイメージを見事に壊してくれました(笑)
誰かの役になった報酬と考えれば感謝の気持ちでいっぱいになります。
そうすると自分の存在も肯定的に認められるようになると思います^^
まさに一石二鳥ですね^^♪
自分をひきこもりだと認めてくださいと言われた時にはドキっとしました。
自分はひきこもりだと分かっているつもりになっていたのかもしれません。
心の奥底では自分は違うと認めてたくなくて受け入れられませんでした。
まずは受け入れることが変わることの第1歩という気がします。
言葉の力はすごいなぁって感じました。
気持ち→言葉→行動とパワーが大きくなると思います。
思ったらすぐに言葉に出すように努力するだけでも
良い方向に足を運ぶことが出来るかもしれないと気づきました。
「●●」の代わりに「●●●」を使うということも驚きました。
何かと「●●」「●●●」を繰り返してきた私、、「●●●」と
言うだけで、後に続く言葉は否定的なことは言えなくなりました。不思議な現象というか、
つなぎでプラスにもマイナスにもなるんだなぁと言葉のすごさを感じました。
いつも「何になりたいの?」と聞かれ続けたので自分に不満を抱いていました。
何かにならなければ、私はダメなんだ、今の私ではダメなんだと
感じたからです。だけど本当は今のままでもどう生きたいか?
と考えれば、もうすでに生きているのですから後は自分が
良いと想う生き方を考えれば良いだけです。
今の自分でもいい人生を送ることが出来ると想わせてくれる文章でした。
本当の自分を取り戻すためにひきこもりになったという文も好きです。
確かにひきこもりになって自分と言う人間がどんな人間なのかを
すごく感じられずにはいられませんでした。
同時に自分らしさを保つために守るために引きこもったかもしれません。
集団生活の中での私は未熟です。。。
ですが、あのまま集団の中に埋もれていたかと想うと怖くなりました。
それは対人恐怖症だからとか、集団が嫌だからという理由じゃなく、
自分でも自分が分からなくなってしまっていたかもと想うと
ゾクッと背筋に寒気が走ります。もし、もう一度引き金となった高校に、
タイムスリップしたとしても同じ行動をしていたと想います。
自分が自分ではなくなることが今は1番怖いです。
引きこもってもいろんな事に出会いました。引きこもりをしていたからこそ、
出会えた事ばかりだと今はすごく感謝しています。
たくさんのことをこのe-bookから学びました。
心からお礼を言います。ありがとうございました。
素敵な言葉がたくさん詰まっていて私にとっては
たくさんのキラキラした宝石の宝箱を開けた気分です♪
そして、私の感想を伝えられる喜びでいっぱいです。本当にありがとうございました。


ネット上に、報酬を得る方法はたくさん落ちています。
懸賞、せどり、情報販売、アフィリエイト、しかし、それらのものは、
決して楽に稼げるものではありません。日夜努力し、失敗しながら、
ようやく少しずつ売れていく物です。社会経験が豊富で、挫折に 慣れている者であっても、
ネットで起業すると、その九割が挫折 します。実際に稼いでいるのは、
全体の5パーセントでしょう。決 して、お気軽な方法ではないのです…。
ひきこもりから脱出する方法として、そのような情報が書かれているのかな?と、
最初は思いました。せどりをすれば、アフィ リエイトをすれば…
しかし、斎藤さんのe-bookには、それらの情 報は記載されていません。
そんなことよりも、ずっと大切なことが書かれています。
そう、引きこもりの状況を、脱出するための方法です。
斎藤さんご自身が経験されたことですので、1つ1つの言葉に重みがあります。
まさに、現在ひきこもられている方には、人生を変える一冊といっていいでしょう。
e-bookの通りに実行してみてください。最初から最後まで、息を抜く箇所がありません。
斎藤さんの情熱、魂、慈しみの全てがこもっています。
ここまで真剣に、かつ真摯に記載されたe-boo kを読むのは初めてです。
本当に良い物を読ませていただいたと思います。自信を持ってお勧めします。


元ひきこもりの著者が書いてあるものなので、すごくひきこもりの気持ちも理解していて、
現在ひきこもりの私もこのE-ブックを読んでいると抜け出せる気がしてきました。
ひきこもりのことはテレビなどでも特集があったりしますが、
(病院へ行きましょう)とか(まずは外に出てみましょう)などそんなことはわかってるよ・・
でも動けないから困ってるんだと思ってしまうアドバイスばかりが目立ちますが、
この本ではもっと具体的なアドバイスがしてあります。
テレビ等のアドバイスが薄暗い階段を2段も三段も飛び越えて上るようなものだったら、
この本では一段一段確実に上るような感じの違いです。
ひきこもり中の方に読んでもらいたい本です。
なんといっても、もとひきこもりで現在は社会にでて仕事をしている著者の本ですから、
現在はひきこもり中の私でも社会に出て、
仕事ができるようになるかもしれないというような希望が湧いてきました。
経験者(引きこもりから抜け出せた方)のアドバイス等はすごく貴重なものだと思います。
何度もこの本を読み返して少しずつ頭の中の整理をしながら、
自分ができることはやってみて一歩一歩前に進んで行きたいと思います。


どうでしたか?


どんなものなのかが、想像できましたか?


あなたには今、2つの選択肢があります。


ひきこもりを抜け出して、責任を背負って、生きたいように生きる道と、
このままひきこもって、何もいらないといって、不安と不満の中で生きる道です。


あなたはどちらを選びますか?


それと、もしあなたが、ひきこもって2年以上たっているのなら、
選択肢はもっと狭くなります。


ひきこもりを抜け出すためにお金をかけるのか、
このまま何もせずに、一生ひきこもるのかです。


2年以上ひきこもると、もう、抜け出すきっかけがなくなります。
ないなら、自分で探して、手にするしかないんです。



もう、待っているだけで、誰かが何かをしてくれる時間は終わりました。
あなたは、抜け出したいなら、動くしかないんです。


かっこ悪いです、それでも、動くしかないです。
今はかっこ悪くても、抜け出せば、かっこよくなるんです。
だから、泥臭くても、動き続けるしかないんです。


ただ、闇雲に動いても仕方がありません。
そのために、お金を使うんです。


あなた、どの道を選びますか?


そして、ひきこもりを抜け出す道を選んだ人には、今紹介している冊子は、本当にお役に立てます。


それは、この冊子の一部が、



本当の自分の心と対話をするために必要な方法

出来ない自分を棚に上げて、人のせいにしなくなる方法

嫌いな親とうまくやっていける方法

自分がどこに向かいたいのかがわかる方法

今まで持てなかった、自信を持つ方法。



となっているからです。


あなたはこんな方法を知りたくはないですか?


しかも、まだまだ実践的なノウハウが詰まっています。
あなたは、この冊子を欲しくはないですか?


買えば、確実に今の環境は変わります。


恐れることは、今の環境が変わってしまうことだけです。


料金について



値段は正直どうしようかと思っていました。


現実に、1時間のカウンセリングが、安くて5000円ぐらいします。
メールでのカウンセリングも、最初は無料、2回目からは3000円などです。


病院にいっても、薬をもらうなどし続ければ、月に1万円近くすると思います。


この商材は、薬はありませんが、メールサポートはもちろんつけます。
つけるというより、売って終わりでは、チャンスをモノにできる人が、増えていかないと思うからです。


この特典もつけると、安くても1万円は、もらってもいいのではないかと思っていました。


でも、僕が引きこもっているときに、いくら効果があるといわれていても、
すぐに1万円を、払えるということはありませんんでした。


なので、この度は、3150円という価格に設定しました。


E−BOOKもメールでの問い合わせも、手加減なしです。
売れたからいいやとは全然思いません。


読んでいただけた方が、引きこもりを抜け出して、生きることを楽しめるようになるのが目的です。


メールでの問い合わせが、あまりにも多い項目は、E−BOOKに追加することになります。
その場合でも、先に買っていただけていた方には、無料でお送りいたします。


ただ、これから買っていただける方には、値段の変動があるかもしれません。
その場合はご了承ください。

ご注意



ここも大切なので、しっかり読んでください
本商材は次のような方には向きません


▽商材を買っただけで、抜け出せると思っている人
▽出来ない理由を自分で解決しようとしない人
▽1年間地道に進んでいく気が無い人
▽人のせいにして、自分は悪くないという人



これは、すごい大切です。


このE−BOOKの目的は、

あなたに引きこもりから抜け出していただくことだけです



引きこもりは、悪くはないです、ただ、抜け出した先には、もっと自由な生活があります。
その生活をあなたに送ってほしいのです。


だから、自分は悪くない、周りが悪いんだと、本気で思っている人には、買ってもらっても意味がないです。
本当に、今の生活が辛くて、焦りを感じている人に、読んでもらいたいものなんです。


本当に今すぐにでも抜け出したい、でも、どうしても前に進めない人もいると思います。
確かに、お金が必要です。


引きこもりは、親にもらう以外にお金を得る方法はありません。


お金をもらうには、意思を伝える必要があります。
言葉でいえなければ、紙に書いておいておけばいいです。


何に使うのと聞かれたら、欲しいものがあると答えればいいです。
それ以上聞いてくるなら、「じゃあいらない」と答えてもいいです。
確実に、いらないといっても、くれます。


その後、銀行振り込みをするのですが、
平日の9時から15時までに銀行のATMに行きます。


その機械のまえに立つと、振込みという項目が出ます、それを押します。
その後、指定の口座番号などを入力していきます。
メモしておけば何の問題も無い作業です。
最後まで入力し終えたら、終了です、人に会う事もありません。
しかも、遅くても10分あれば絶対に終わる作業です。


振り込み後、入金を確認出来てから、24時間以内にE−BOOKが届きます。
(土曜、日曜の場合は、入金確定は、よく月曜日になります。)
やればあっという間です。
出来ないと思っていたことが、出来るようになるのは自信にもなります。


この作業は、
買って実行するための決意表明だと思ってください。
振込みが出来る人は、間違いなく、E−BOOKに書いてあることを、実行できます。


それでも、お金がもらえないなどあれば、メールをください、
個別にアドバイスをさせていただきます。こちら


お申し込みについて

ご購入は、クレジットカードまたは銀行振り込みになります。
クレジットカードの場合は、決算後、すぐに商品をダウンロードできます。

・カード決算の方はこちらから 



銀行振り込みの場合は、
入金確認後、メールにて商品を送らせていただきます。
なお入金の確認は、数日かかることがありますのでご了承ください。

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※(写真はイメージです)

■ 【特定商取引に関する法律に基づく表示】


・ファイル形式はPDFです。ご覧になるには、Adobe Reader(無料)が必要です。
・ファイルの破損などEブックに問題がある場合交換いたします。





最後に



僕は今でも引きこもることが自分に必要だったのだと思います。


引きこもることがなければ、今の僕はありません。
たぶん、うつ病になっていたとおもいます。


あのまま学校に行って、それなりに就職して、自分じゃない自分で生きていく事になっていたなら、
考えると、今でも、少し怖さがあります。


それほど、僕には、引きこもるということが必要だったのです。


引きこもりに悩む人は、全員同じだと思います。
何事もなく進んでいったら、もっと大きな壁に打ちのめされていたのだと思います。


でも、引きこもりは、甘くないです。
逃げてばかりの人を、助けてくれる事はないんです。


自分と向き合い、どうしたいかを見つけた人にだけ、経験という財産を与えてくれます。


そんな僕と同じように苦しんでいる人を、応援しています。


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